- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、10億9千万円で、前連結会計年度末より、3千2百万円の減少となりました。
(純資産の部)
純資産は、584億1千7百万円で、前連結会計年度末より、18億9千5百万円の増加となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。
2018/06/25 10:37- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2018/06/25 10:37- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/06/25 10:37 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券については、時価のあるものは、決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しており、時価のないものは、移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
2018/06/25 10:37- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1) 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) | 56,521 | 58,417 |
| 普通株式に係る純資産額(百万円) | 56,226 | 58,082 |
(2) 1株当たり当期純利益金額
2018/06/25 10:37