売上高
連結
- 2017年3月31日
- 24億1300万
- 2018年3月31日 -18.52%
- 19億6600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/25 10:37
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 11,165 21,671 33,307 45,337 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,286 2,237 2,796 3,516 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「エンジニアリング事業」は、明徳産業株式会社とMEITOKU ENGINEERING VIETNAM CO.,LTD.で構成されており、鉄鋼関連設備を中心とするプラントの設計・施工及び設備保全に関するエンジニアリング事業を行っております。2018/06/25 10:37
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/06/25 10:37
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社メタルワン 7,395 鉄鋼関連事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/06/25 10:37 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/06/25 10:37
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 39,268 48,235 セグメント間取引消去 △2,929 △2,897 連結財務諸表の売上高 36,338 45,337
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、効率的な生産と継続的なコスト削減、顧客ニーズへの対応に取り組んでまいりました。また、その他事業につきましてもそれぞれが積極的な営業活動を展開してまいりました。2018/06/25 10:37
その結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高につきましては453億3千7百万円となり、前連結会計年度に比べ89億9千8百万円、24.8%の増収となりました。経常利益につきましては、30億4千4百万円となり、前連結会計年度に比べ1百万円、0.1%の増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は23億5千4百万円と前連結会計年度に比べ3億1千6百万円、15.5%の増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2018/06/25 10:37
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引 売上高 8,422百万円 9,739百万円 仕入高 5,947 8,117