丸一鋼管(5463)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 90億3400万
- 2009年3月31日 +15.97%
- 104億7700万
- 2010年3月31日 -7.87%
- 96億5200万
- 2011年3月31日 -1.98%
- 94億6100万
- 2012年3月31日 -0.32%
- 94億3100万
- 2013年3月31日 +1.68%
- 95億8900万
- 2014年3月31日 +10.27%
- 105億7400万
- 2015年3月31日 -4.23%
- 101億2700万
- 2016年3月31日 -4.14%
- 97億800万
- 2017年3月31日 -3.58%
- 93億6000万
- 2018年3月31日 -2.65%
- 91億1200万
- 2019年3月31日 -2.73%
- 88億6300万
- 2020年3月31日 -5.24%
- 83億9900万
- 2021年3月31日 +2.06%
- 85億7200万
- 2022年3月31日 -3.49%
- 82億7300万
- 2023年3月31日 -1.78%
- 81億2600万
- 2024年3月31日 +3.86%
- 84億4000万
- 2025年3月31日 +22.78%
- 103億6300万
- 2026年3月31日 +5.94%
- 109億7900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.北海道丸一鋼管株式会社の資産の一部は当社から貸与しているもので、それぞれの金額は建物及び構築物97百万円、土地91百万円であります。なお、貸与している土地の面積は[ ]で内書きしております。2026/06/19 9:27
2.四国丸一鋼管株式会社の土地の一部は当社から貸与しているものであります。なお、貸与している土地の面積は[ ]で内書きしております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産2026/06/19 9:27
主として定率法によっています。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/19 9:27
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物(撤去費用含む) 74 百万円 99 百万円 機械装置及び運搬具(撤去費用含む) 119 百万円 38 百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保債務はありませんが、担保に供している資産は以下のとおりです。2026/06/19 9:27
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 原材料及び貯蔵品 2,559 百万円 2,899 百万円 建物及び構築物 69 百万円 74 百万円 機械装置及び運搬具 591 百万円 762 百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/19 9:27
建設仮勘定 下関工場 ステンレス溶接管事業拡大 4,349百万円 機械及び装置 名古屋工場 次世代造管機 1,643百万円 建物 賃貸物件 改修工事 1,019百万円 - #6 直接減額方式による圧縮記帳額に関する注記
- 地圧縮積立金、建物圧縮積立金は租税特別措置法に基づいて計上したものであります。2026/06/19 9:27
- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/06/19 9:27
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。