建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 83億9900万
- 2021年3月31日 +2.06%
- 85億7200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.北海道丸一鋼管株式会社の土地は全て当社から貸与しているものであります。2022/12/27 11:02
3.北海道丸一鋼管株式会社の建物及び構築物の内1,362百万円は当社から貸与しているものであります。
4.四国丸一鋼管株式会社の土地の一部は当社から貸与しているものであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産2022/12/27 11:02
主として定率法によっています。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/12/27 11:02
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物(撤去費用含む) 129百万円 14百万円 機械装置及び運搬具(撤去費用含む) 24百万円 79百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保債務はありませんが、担保に供している資産は以下のとおりです。2022/12/27 11:02
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 原材料及び貯蔵品 1,107 百万円 1,849 百万円 建物及び構築物 68 百万円 67 百万円 機械装置及び運搬具 622 百万円 627 百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/12/27 11:02
建物 苫小牧工場 第一工場増築 438百万円 機械及び装置 詫間工場 ロール研磨機 84百万円 機械及び装置 東京工場 岸壁荷役用クローラクレーン 83百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは原則として管理会計上の区分を考慮し、グルーピングをしており、事業の用に供していない遊休資産等については、個別資産ごとにグルーピングしております。2022/12/27 11:02
建物および機械装置は当初想定されていた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、割引率は10.7%であります。場所 用途 種類 減損損失 ベトナム国ビンドン省 鋼管事業および表面処理鋼板事業 建物 20百万円 機械装置 3,315百万円 合計 3,336百万円
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #7 直接減額方式による圧縮記帳額に関する注記
- 別償却準備金、土地圧縮積立金、建物圧縮積立金は租税特別措置法に基づいて計上したものであります。2022/12/27 11:02
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑦女性人材、海外人材の一層の活用2022/12/27 11:02
⑧遊休土地、建物の利活用
⑨オープンイノベーションの展開:設備メーカーとの協働による造管新技術の開発 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/12/27 11:02
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。