丸一鋼管(5463)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 140億1500万
- 2009年3月31日 +27.65%
- 178億9000万
- 2010年3月31日 +28.89%
- 230億5800万
- 2011年3月31日 -37.78%
- 143億4700万
- 2012年3月31日 -12%
- 126億2500万
- 2013年3月31日 +37.26%
- 173億2900万
- 2014年3月31日 +22.41%
- 212億1200万
- 2015年3月31日 -9.04%
- 192億9500万
- 2016年3月31日 +19.79%
- 231億1300万
- 2017年3月31日 -5.75%
- 217億8500万
- 2018年3月31日 -31.92%
- 148億3200万
- 2019年3月31日 +5.6%
- 156億6300万
- 2020年3月31日 +89.87%
- 297億3900万
- 2021年3月31日 -18.1%
- 243億5500万
- 2022年3月31日 -38.02%
- 150億9600万
- 2023年3月31日 +62.24%
- 244億9100万
- 2024年3月31日 +45.71%
- 356億8700万
- 2025年3月31日 -21.14%
- 281億4400万
- 2026年3月31日 -27.48%
- 204億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産、受注及び販売の実績
a. 生産実績
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。
(注) 金額は、販売価格によっております。セグメントの名称 生産高(百万円) 前期比(%) 日本 148,961 △5.3 北米 52,045 △10.3 アジア 56,151 +13.5 合計 257,159 △2.9
b. 受注状況
当社グループは、主として見込み生産をしており、金額的に重要性がないため、記載を省略しております。
c. 販売実績
当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。
(注) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 販売高(百万円) 前期比(%) 日本 155,149 △4.7 北米 51,710 △12.2 アジア 54,789 +10.4 合計 261,649 △3.6
2.主な相手先別の販売実績及び総販売実績に対する割合は当該割合が10%に満たないため記載を省略しております。
(3)キャッシュ・フローの状況
① 現金及び現金同等物
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)の残高は、前連結会計年度末より177億1千4百万円増加し、951億3千2百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況と増減要因は以下のとおりであります。2025/06/20 14:41 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/06/20 14:41
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「株式報酬費用」は、金額的に重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた266百万円は、「株式報酬費用」66百万円、「その他」199百万円として組替えております。