丸一鋼管(5463)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 25億4600万
- 2009年3月31日 -7.97%
- 23億4300万
- 2010年3月31日 -21.25%
- 18億4500万
- 2011年3月31日 +6.94%
- 19億7300万
- 2012年3月31日 +1.42%
- 20億100万
- 2013年3月31日 +2.85%
- 20億5800万
- 2014年3月31日 +7%
- 22億200万
- 2015年3月31日 +4%
- 22億9000万
- 2016年3月31日 +1.75%
- 23億3000万
- 2017年3月31日 -22.79%
- 17億9900万
- 2018年3月31日 +1.11%
- 18億1900万
- 2019年3月31日 +8.58%
- 19億7500万
- 2020年3月31日 -25.16%
- 14億7800万
- 2021年3月31日 +23.88%
- 18億3100万
- 2022年3月31日 -20.86%
- 14億4900万
- 2023年3月31日 +32.51%
- 19億2000万
- 2024年3月31日 +28.96%
- 24億7600万
- 2025年3月31日 -2.42%
- 24億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、83億1千1百万円減少し1,990億5千1百万円となりました。主な増減要因は、ステンレス鋼管事業の拡大のために丸一ステンレス鋼管㈱に隣接する中国電力の土地32.6万㎡の取得や、造管工場において空調設備や次世代造管機の導入、MMX社のモンテレー工場立ち上げのための設備投資等により有形固定資産197億3千3百万円増加した一方で、政策保有株式の減少により投資有価証券が306億6千万円減少しました。2025/06/20 14:41
負債は、31億2千1百万円減少し659億7百万円となりました。主な増減要因は、未払法人税等が91億8千5百万円増加、中国電力から現状有姿で土地を取得したため、中国電力が負担する既存設備の撤去費用を長期仮受金として77億9千2百万円計上した一方で、政策保有株式の減少により繰延税金負債が117億1千4百万円、支払手形及び買掛金が54億4千6百万円減少したことによります。
純資産につきましては、7億7千4百万円減少し3,597億2千6百万円となりました。主な増減要因は、親会社株主に帰属する当期純利益を270億3千3百万円確保した一方で、政策保有株式の減少によりその他評価差額金183億8千2百万円、配当金の支払で105億4千3百万円、自己株式の取得等により99億3千万円減少したこと等によります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式又は債券であり、市場価格の変動リスクにさらされていますが、定期的に把握された時価が、取締役会に報告されております。2025/06/20 14:41
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達ですが、大部分が金利変動リスクの少ない短期借入金又は固定金利の長期借入金であります。