売上高
連結
- 2016年3月31日
- 1449億6800万
- 2017年3月31日 -5.31%
- 1372億7700万
個別
- 2016年3月31日
- 896億1500万
- 2017年3月31日 -2.34%
- 875億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 構造用溶接鋼管、建築用溶接鋼管、配管用溶接鋼管、めっきコイル、カラーコイルなど2017/06/26 10:58
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
沖縄丸一株式会社ほか5社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社6社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/26 10:58 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益又は振替高は市場の実勢価格に基づいております。2017/06/26 10:58 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。2017/06/26 10:58
2.北米への売上高に分類した額のうち、アメリカへの売上高は19,628百万円であります。 - #5 業績等の概要
- (日本)2017/06/26 10:58
国内事業につきましては、販売数量は建材を中心に、第2四半期以降は前年比増となり年度ベースでも前年を上回りました。一方、材料コイルは第3四半期から仕入価格が値上がりし始め、第4四半期では大幅な値上がりとなりました。現状、製品価格への転嫁は大幅未達状態にあります。これらの結果、売上高が887億1千8百万円(前年度比2.9%減)と製品価格の下落が原因して減収となりました。一方、第4四半期での材料仕入価格は大幅に上昇しましたが、原材料と製品の在庫により採算への影響を薄めることが出来、また年間を通じて数量アップによるコストダウン、設備改造による生産効率の向上もあり、前年度に悪化したセグメント利益は194億8千4百万円(前年度比12.5%増)と増益になりました。
(北米) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 1.連結経営目標:当社第83期(平成29年3月期)と第4次中期経営計画の目標との対比2017/06/26 10:58
上記の業績予想は提出日現在において入手可能な情報及び将来の業績に影響を与える不確実な要因に係る提出日現在における仮定を前提としております。従いまして実際の業績はこれらの予想と異なる可能性があります。(億円) 実績・目標 実績 実績 予想 目標 売上高 1,450 1,373 1,543 1,850 営業利益 170 245 223 225
2.第4次中期経営計画の取り組み - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2017/06/26 10:58
鋼管 表面処理鋼板 その他 合計 外部顧客への売上高 107,049 24,105 6,122 137,277 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引は、次のとおりであります。2017/06/26 10:58
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 売上高 32,127百万円 31,005百万円 仕入高 41,926百万円 41,024百万円