- 5463
- 2026/09/18
- 時価
- 4382億円
- PER 予
- 14.96倍
- 2010年以降
- 7.12-43.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.61-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 5.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 北海道丸一鋼管株式会社の土地は全て当社から貸与しているものであります。2017/06/26 10:58
3 北海道丸一鋼管株式会社の建物及び構築物の内687百万円は当社から貸与しているものであります。
4 四国丸一鋼管株式会社の土地の一部は当社から貸与しているものであります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/06/26 10:58
なお、当事業年度における財務諸表への影響額は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 5年~14年
無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/26 10:58 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/06/26 10:58
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物(撤去費用含む) 6百万円 19百万円 機械装置及び運搬具(撤去費用含む) 68百万円 36百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保資産2017/06/26 10:58
(2)担保付債務前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 5 百万円 - 百万円 土地 31 百万円 - 百万円
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
主として定率法によっています。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~14年
②無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年
顧客関連資産 15年2017/06/26 10:58