売上高
連結
- 2017年3月31日
- 1372億7700万
- 2018年3月31日 +13.83%
- 1562億6600万
個別
- 2017年3月31日
- 875億1800万
- 2018年3月31日 +9.24%
- 956億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 構造用溶接鋼管、建築用溶接鋼管、配管用溶接鋼管、めっきコイル、カラーコイルなど2018/06/27 9:02
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
沖縄丸一株式会社ほか5社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社6社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/27 9:02 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益又は振替高は市場の実勢価格に基づいております。2018/06/27 9:02 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。2018/06/27 9:02
2.北米への売上高に分類した額のうち、アメリカへの売上高は23,891百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 事業全体の状況2018/06/27 9:02
当連結会計年度の売上高は、販売数量増と販売価格の上昇により1,562億6千6百万円(前年度比13.8%増)と増収になりました。なお、この売上高は平成21年3月期の1,542億7千9百万円を上回る過去最高金額となっております。一方、国内外において材料価格の値上がりを販売価格へ転嫁することに鋭意取り組んでまいりましたが、これが未達の状態でスプレッドが悪化しました。コストダウンや生産効率の向上に努めましたが、営業利益は208億2千6百万円(同15.0%減)と減益になりました。営業外損益で受取配当金が前年度比4億6千6百万円増加、為替差損が前年度比6千6百万円減少するなど、前年度比4億6千9百万円改善しましたが、経常利益は229億8千6百万円(同12.2%減)と減益になりました。
特別損益では、前年度比で固定資産売却益が8千7百万円、投資有価証券売却益が7千6百万円増加し、投資有価証券売却損が1億1千7百万円減少するなど、前年度比3億3千4百万円改善しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は157億7千7百万円(同10.9%減)と減益となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2018/06/27 9:02
鋼管 表面処理鋼板 その他 合計 外部顧客への売上高 121,275 27,795 7,195 156,266 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引は、次のとおりであります。2018/06/27 9:02
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 31,005百万円 31,942百万円 仕入高 41,024百万円 48,652百万円