- 5463
- 2026/09/01
- 時価
- 4518億円
- PER 予
- 15.43倍
- 2010年以降
- 7.12-43.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.61-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 5.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 245億200万
- 2018年3月31日 -15%
- 208億2600万
個別
- 2017年3月31日
- 175億5600万
- 2018年3月31日 -11.58%
- 155億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額173百万円はセグメント間取引消去であります。2018/06/27 9:02
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額164,776百万円は全社資産で主なものは余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/27 9:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 事業全体の状況2018/06/27 9:02
当連結会計年度の売上高は、販売数量増と販売価格の上昇により1,562億6千6百万円(前年度比13.8%増)と増収になりました。なお、この売上高は平成21年3月期の1,542億7千9百万円を上回る過去最高金額となっております。一方、国内外において材料価格の値上がりを販売価格へ転嫁することに鋭意取り組んでまいりましたが、これが未達の状態でスプレッドが悪化しました。コストダウンや生産効率の向上に努めましたが、営業利益は208億2千6百万円(同15.0%減)と減益になりました。営業外損益で受取配当金が前年度比4億6千6百万円増加、為替差損が前年度比6千6百万円減少するなど、前年度比4億6千9百万円改善しましたが、経常利益は229億8千6百万円(同12.2%減)と減益になりました。
特別損益では、前年度比で固定資産売却益が8千7百万円、投資有価証券売却益が7千6百万円増加し、投資有価証券売却損が1億1千7百万円減少するなど、前年度比3億3千4百万円改善しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は157億7千7百万円(同10.9%減)と減益となりました。