- #1 固定資産の減価償却の方法
機械装置及び運搬具 5年~14年
無形固定資産
定額法によっております。
2020/06/25 10:46- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によって減少した資金は26億9千万円(前連結会計年度比48億9千9百万円の支出減)となりました。主な収入は、有価証券の純増減額98億8千5百万円、投資有価証券の売却及び償還による収入84億5千4百万円であります。主な支出は、投資有価証券の取得による支出81億3千2百万円、定期預金の純増減額81億1千7百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出56億9千7百万円であります。余資の効率的運用を図るべく、有価証券及び投資有価証券の取得を行いましたが投資有価証券の売却及び償還があったことから前年度対比で支出が減少しました。
④ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2020/06/25 10:46- #3 設備投資等の概要
(注) 金額は有形・無形固定資産の合計数値であり、消費税等を含んでおりません。
日本においては、丸一鋼管株式会社堺工場のSRミル加熱機更新、子会社の丸一鋼販株式会社の浜松営業所関連、九州丸一鋼管株式会社の工場及び設備の新設、北海道丸一鋼管株式会社の工場増設及び設備の新設等の投資を実施しました。
2020/06/25 10:46- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。
| 製 品 | … | 主として総平均法によっております。 |
| 原材料 | … | 主として移動平均法によっております。 |
| 貯蔵品 | … | 主として最終仕入原価法によっております。 |
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
主として定率法によっています。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~14年2020/06/25 10:46 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年
顧客関連資産 15年2020/06/25 10:46