売上高
連結
- 2020年12月31日
- 1183億300万
- 2021年12月31日 +35.88%
- 1607億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/14 11:15
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
なお、当該変更が報告セグメントの売上高及び利益又は損失に与える影響はありません。2022/02/14 11:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業全体の状況は、以下のとおりであります。2022/02/14 11:15
販売数量面では、日本・北米・アジアの3セグメントともに前年同期を上回り、全体では前年同期比+5.9%となりました。売上高は、数量増に加え販売価格の値上げ効果もあり1,607億5千2百万円(前年同期比35.9%増)と増収になりました。利益面も、3セグメントともに増益になり、営業利益は282億5千7百万円(同130.2%増)と大幅増益になりました。営業外損益は、受取配当金や持分法による投資利益の改善から前年同期1億9千万円改善し、経常利益は303億4百万円(同114.4%増)と増益になりました。特別損益は、投資有価証券売却益が減少し固定資産除却損が増加したことから、前年同期6千3百万円悪化しました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は217億7千5百万円(同128.5%増)と増益になりました。なお、対米ドル換算レートは1米ドル108円50銭であります。
セグメント別の状況は、以下のとおりであります。