新日本電工(5563)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年6月30日
- 2100万
- 2021年6月30日 +233.33%
- 7000万
- 2022年6月30日 -21.43%
- 5500万
- 2023年6月30日 -89.09%
- 600万
- 2024年6月30日 +816.67%
- 5500万
- 2025年6月30日 +85.45%
- 1億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に化学品等販売事業、その他子会社事業となります。2023/08/07 15:29
2.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にその他子会社事業となります。
2.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。2023/08/07 15:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 我が国の経済は、新型コロナウイルス感染対策の緩和を受けた経済活動の正常化に伴い、緩やかに持ち直しの動きが見られた一方でエネルギー価格や原材料価格の高騰は継続しており、国内製造業にとっては厳しい環境が続いています。2023/08/07 15:29
このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間の売上高は、為替が円安傾向で推移したため39,416百万円(前年同期比2.6%増)となったものの、利益面においては、主力の合金鉄事業における国際市況の下落による影響が大きく、在庫影響などが減益要因となった結果、営業利益は1,937百万円(同67.1%減)、経常利益は1,099百万円(同84.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は800百万円(同85.6%減)となりました。
各事業の経営成績は、次のとおりです。