- 5563
- 2026/10/19
- 時価
- 574億円
- PER 予
- 104.4倍
- 2009年以降
- 赤字-500.65倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.76倍
- 2009年以降
- 0.28-1.9倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 0.73%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 433億9300万
- 2015年12月31日 -32.16%
- 294億3900万
個別
- 2014年12月31日
- 411億7500万
- 2015年12月31日 -13.09%
- 357億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/03/30 14:31
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2016/03/30 14:31
前連結会計年度(平成26年12月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当連結会計年度(平成27年12月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(2)未経過リース料期末残高相当額等 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
徳島工場・北陸工場……………定額法
その他の事業所…………………定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~47年
機械装置 7年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/03/30 14:31 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主なものは、次のとおりであります。
2016/03/30 14:31前連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)当連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)建物及び構築物 468百万円 82百万円 機械装置及び運搬具 144百万円 462百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/03/30 14:31
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/03/30 14:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳(百万円) (百万円) 流動資産-繰延税金資産 544 12 固定資産-繰延税金資産 571 40 流動負債-繰延税金負債 △0 △0
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)当連結会計年度末の財政状態の分析2016/03/30 14:31
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ23,683百万円減少し92,827百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末と比べ9,729百万円減少し63,388百万円、固定資産は前連結会計年度末と比べ13,954百万円減少し29,439百万円となりました。
流動資産は、主に、受取手形及び売掛金、商品及び製品の減少によるものであります。固定資産は、主に、機械装置及び運搬具、建物及び構築物、投資有価証券の減少によるものであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社において、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7年~60年
機械装置及び運搬具 2年~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については残存価額を零とする定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。2016/03/30 14:31