- 5563
- 2026/08/28
- 時価
- 612億円
- PER 予
- 111.39倍
- 2009年以降
- 赤字-500.65倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.81倍
- 2009年以降
- 0.28-1.9倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 0.73%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 92億3900万
- 2018年12月31日 -78.93%
- 19億4700万
個別
- 2017年12月31日
- 61億800万
- 2018年12月31日 -80.4%
- 11億9700万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- これらを契機として、当社グループ全体の固定資産の稼働状況を検討した結果、長期安定的な稼働状況が見込まれることから、使用期間にわたり費用を均等に配分する定額法が、より適切に事業の実態を反映する方法であると判断したことによるものであります。2019/03/28 15:06
この変更による、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これらを契機として、当社グループ全体の固定資産の稼働状況を検討した結果、長期安定的な稼働状況が見込まれることから、使用期間にわたり費用を均等に配分する定額法が、より適切に事業の実態を反映する方法であると判断したことによるものであります。2019/03/28 15:06
この変更による、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 連結売上高 865億円2019/03/28 15:06
連結経常利益 85億円
ROE(自己資本利益率) 8%以上 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下で当社グループは、販売数量は堅調ながら合金鉄製品市況の低迷や原料価格が上昇したことなどから、合金鉄事業は前年と比べ大きく減益となりましたが、それ以外のセグメントに関しては、概ね堅調に推移しました。2019/03/28 15:06
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は3.6%増加し73,944百万円(前年度実績71,346百万円)となりました。営業利益は82.4%減少し1,701百万円(同9,639百万円)、経常利益は78.9%減少し1,947百万円(同9,239百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は70.6%減少し2,352百万円(同7,988百万円)となりました。
なお、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しており、以下の前期比較については、前連結会計年度の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。詳細は、「第5経理の状況1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。