- 5542
- 2026/09/11
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 9.18倍
- 2009年以降
- 赤字-27.42倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.98倍
- 2009年以降
- 0.5-2.96倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.35%
- ROE 予
- 10.73%
- ROA 予
- 7.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2015年12月31日
- 21億2647万
- 2016年12月31日 -14.81%
- 18億1160万
個別
- 2015年12月31日
- 23億4740万
- 2016年12月31日 -29.94%
- 16億4459万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/03/30 9:49
前連結会計年度において、「流動負債」の「電子記録債務」に含めていた「営業外電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしている。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「電子記録債務」に表示していた97,807千円は、「電子記録債務」89,478千円、「営業外電子記録債務」8,328千円として組み替えている。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,495百万円(前期は1,327百万円)となり169百万円増加しました。これは建物及び構築物の増加(419百万円から492百万円へ73百万円の増)並びに工具、器具及び備品の増加(22百万円から47百万円へ25百万円の増)が主な要因であります。2017/03/30 9:49
当連結会計年度末における流動負債の残高は、1,812百万円(前期は2,126百万円)となり315百万円減少しました。これは短期借入金の減少(982百万円から423百万円へ559百万円の減)、支払手形及び買掛金の減少(848百万円から218百万円へ630百万円の減)並びに電子記録債務の増加(89百万円から646百万円へ556百万円の増)が主な要因であります。
当連結会計年度末における固定負債の残高は、552百万円(前期は637百万円)となり84百万円減少しました。これは長期借入金の減少(79百万円から0円へ79百万円の減)が主な要因であります。