支払手形及び買掛金
連結
- 2015年12月31日
- 8億4799万
- 2016年12月31日 -74.31%
- 2億1785万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,495百万円(前期は1,327百万円)となり169百万円増加しました。これは建物及び構築物の増加(419百万円から492百万円へ73百万円の増)並びに工具、器具及び備品の増加(22百万円から47百万円へ25百万円の増)が主な要因であります。2017/03/30 9:49
当連結会計年度末における流動負債の残高は、1,812百万円(前期は2,126百万円)となり315百万円減少しました。これは短期借入金の減少(982百万円から423百万円へ559百万円の減)、支払手形及び買掛金の減少(848百万円から218百万円へ630百万円の減)並びに電子記録債務の増加(89百万円から646百万円へ556百万円の増)が主な要因であります。
当連結会計年度末における固定負債の残高は、552百万円(前期は637百万円)となり84百万円減少しました。これは長期借入金の減少(79百万円から0円へ79百万円の減)が主な要因であります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は主として長期保有を目的とした上場株式であり四半期毎に時価の把握を行っております。2017/03/30 9:49
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金及び社債は、運転資金及び設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、月次で資金繰実績を作成し、流動性リスクを把握しております。