受取手形
個別
- 2019年12月31日
- 1億4090万
- 2020年12月31日 -77.57%
- 3160万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 受取手形
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(千円) ニッコー熔材工業㈱ 7,445 昭櫻精機㈱ 3,639 ㈱藤田製作所 3,361 特殊電極㈱ 3,229 ㈱松田ポンプ製作所 2,971 その他 10,957 合計 31,603
2021/03/26 13:14期日別 金額(千円) 2021 年 1 月満期 3,292 2021 年 2 月満期 5,082 2021 年 3 月満期 20,763 2021 年 4 月満期 2,465 2021 年 5 月以降満期 ― 合計 31,603 - #2 期末日満期手形の会計処理
- ※2 期末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、期末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2021/03/26 13:14
前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 受取手形 2,059千円 3,903千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3)当事業年度の財政状態の分析2021/03/26 13:14
当事業年度末における流動資産の残高は、4,922百万円(前事業年度末は5,064百万円)となり142百万円減少しました。これはたな卸資産の減少(1,637百万円から1,139百万円へ498百万円の減)、受取手形の減少(141百万円から32百万円へ109百万円の減)、現金及び預金の増加(2,630百万円から3,051百万円へ421百万円の増)、未収還付法人税等の増加(0円から65百万円へ65百万円の増)が主な要因であります。
当事業年度末における固定資産の残高は、1,596百万円(前事業年度末は1,753百万円)となり157百万円減少しました。これは有形固定資産の減少(1,490百万円から1,410百万円へ80百万円の減)、繰延税金資産の減少(112百万円から47百万円へ65百万円の減)、投資有価証券の減少(138百万円から131百万円へ7百万円の減)が主な要因であります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 当社は、資金計画に照らして必要な資金を銀行借入及び社債の発行により調達しております。また、資金運用については短期的な預金等安全性の高い金融資産で運用しており、投機的な取引は行わない方針であります。2021/03/26 13:14
受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿ってリスク低減を図っております。
投資有価証券は主として長期保有を目的とした上場株式であり四半期毎に時価の把握を行っております。