構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 2300万
- 2015年3月31日 -8.7%
- 2100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は15~47年であります。2015/06/29 9:12
構築物 定額法によっております。
なお、主な耐用年数は15~45年であります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/29 9:12
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 365百万円 12百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2015/06/29 9:12
(注) 1 ( )は工場財団組成分であり、内数であります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 1,398百万円 (1,398百万円) 1,305百万円 (1,305百万円) 機械装置及び運搬具 0百万円 (0百万円) 0百万円 (0百万円)
2 当社は、スルブカンパニーBSC(c)の金融機関からの借入契約枠373百万米ドル(当連結会計年度末残高310百万米ドル)に対し、当社が保有する全ての同社株式の担保提供を行っております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は15~47年であります。2015/06/29 9:12
構築物 主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は7~60年であります。