- 5444
- 2026/09/03
- 時価
- 7762億円
- PER 予
- 13.01倍
- 2010年以降
- 3.3-43.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.35-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 10.51%
- ROA 予
- 8.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- △1,086百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/12 9:13
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送、医療廃棄物処理、不動産事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用
△1,076百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- バーレーン王国の持分法適用関連会社スルブカンパニーBSC(c)では、石油価格下落により中東地域での新規投資及び公共事業が減少し、形鋼需要が落ち込んでいることや、中国等からの安価な鉄鋼製品・半製品の流入が、最終製品だけでなく中間材のDRI・半製品の販売にも悪影響を及ぼしていることから、生産量・販売量が伸び悩み、また販売価格も著しく下落し、赤字計上を余儀なくされております。環境は悪化する一方であり、ますます厳しい状況となっております。2016/02/12 9:13
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前第3四半期連結累計期間と比べ26,700百万円減の115,864百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前第3四半期連結累計期間と比べ1,130百万円増の7,612百万円、経常利益は前第3四半期連結累計期間と比べ3,249百万円増の20,449百万円となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、当第3四半期に非連結子会社であった北斗通信株式会社の当社持分(100%)の全てを売却し、関係会社株式売却損530百万円を計上したこと、第2四半期に米国子会社で法人税等還付税額1,025百万円(税金費用のマイナス)を計上したこと等を反映した結果、前第3四半期連結累計期間と比べ2,292百万円増の12,456百万円となりました。