- 5444
- 2026/10/01
- 時価
- 7520億円
- PER 予
- 12.61倍
- 2010年以降
- 3.3-43.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.35-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 10.51%
- ROA 予
- 8.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 226億6300万
- 2016年3月31日 +18.02%
- 267億4700万
個別
- 2015年3月31日
- 40億5900万
- 2016年3月31日 +281.01%
- 154億6500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- バーレーン王国の持分法適用関連会社スルブカンパニーBSC(c)では、石油価格下落により中東地域での新規投資及び公共事業が減少し、形鋼需要が落ち込んでいることや、中国等からの安価な鉄鋼製品・半製品の流入が、最終製品だけでなく中間材のDRI・半製品の販売にも悪影響を及ぼしていることから、生産量・販売量が伸び悩み、また販売価格も著しく下落し、赤字計上を余儀なくされました。2016/06/30 9:23
以上の結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度と比べ36,472百万円減の150,978百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前連結会計年度と比べ4,222百万円増の11,215百万円、経常利益は前連結会計年度と比べ4,083百万円増の26,747百万円となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、当第4四半期に韓国のワイケー・スチールコーポレーションにおいて、早期希望退職者に対する特別退職金873百万円(特別損失)を計上したこと、第2四半期に米国子会社で法人税等還付税額1,027百万円(税金費用のマイナス)を計上したこと等を反映した結果、前連結会計年度と比べ1,506百万円増の14,884百万円となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の非支配株主に帰属する当期純利益は1,689百万円であり、前連結会計年度に比べ87百万円減少しました。2016/06/30 9:23
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は前連結会計年度と比べ36,472百万円減の150,978百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前連結会計年度と比べ4,222百万円増の11,215百万円、経常利益は前連結会計年度と比べ4,083百万円増の26,747百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度と比べ1,506百万円増の14,884百万円となりました。