営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 76億1200万
- 2016年12月31日 +11.38%
- 84億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- △1,076百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/14 9:20
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送、医療廃棄物処理、不動産事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用
△1,367百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 9:20 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/14 9:20
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) (会計方針の変更)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に当社が取得する建物附属設備並びに一部の連結子会社が取得する建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。これによる当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- バーレーン王国の持分法適用関連会社スルブカンパニーBSC(c)では、石油価格の回復が進まないなか、政府支出が低調となっていることを背景に需要の停滞が続いており、また、中国等からの安価な鉄鋼製品・半製品の流入がもたらす市況の低迷は変わらず、非常に厳しい状況が続いております。2017/02/14 9:20
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前第3四半期連結累計期間と比べ10,472百万円減の105,391百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前第3四半期連結累計期間と比べ865百万円増の8,478百万円、経常利益は前第3四半期連結累計期間と比べ2,097百万円減の18,351百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間と比べ1,840百万円減の10,615百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。