- 5444
- 2026/09/03
- 時価
- 7762億円
- PER 予
- 13.01倍
- 2010年以降
- 3.3-43.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.35-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 10.51%
- ROA 予
- 8.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 33億9200万
- 2017年6月30日 -41.48%
- 19億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- △336百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/10 9:24
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送、医療廃棄物処理、不動産
事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△385百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 9:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- バーレーン王国の持分法適用関連会社スルブカンパニーBSC(c)では、石油価格は底打ちしたものの、反転上昇の勢いは無く、原油の減産による中東地域での公共投資の低迷により、形鋼需要の停滞が続いております。一方原油収入減を補うため、湾岸諸国でガス、電力料金などの公共料金が引き上げられており、操業コストが上昇するなか、中国等からの安価な鉄鋼製品・半製品の流入が継続するなど、非常に厳しい状況が続いております。2017/08/10 9:24
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前第1四半期連結累計期間と比べ5,685百万円増の40,410百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前第1四半期連結累計期間と比べ1,406百万円減の1,985百万円、経常利益は前第1四半期連結累計期間と比べ1,288百万円減の5,618百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間と比べ116百万円減の3,415百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。