営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 20億8600万
- 2019年6月30日 +42.91%
- 29億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△477百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/09 9:03
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送、医療廃棄物処理、不動産事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△543百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鋼事業(日本)
鉄骨の建築物に使用されるハイテンションボルトの不足により需要面で影響を受けており、鋼材需要が回復するには暫く時間を要すると思われますが、主原料であるスクラップ価格の低下により前年同期並みの利益を計上いたしました。なお、造船所向けの船尾骨材等につきましては造船所が過去の低船価で受注した船の建造を進めていることから厳しい状況が続いております。
以上により、当事業の売上高は前第1四半期連結累計期間と比べ210百万円減の12,940百万円、セグメント利益(営業利益)は前第1四半期連結累計期間と比べ69百万円増の1,459百万円となりました。2019/08/09 9:03