- 5444
- 2026/10/01
- 時価
- 7520億円
- PER 予
- 12.61倍
- 2010年以降
- 3.3-43.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.35-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 10.51%
- ROA 予
- 8.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 6億1400万
- 2020年3月31日 -1.3%
- 6億600万
個別
- 2019年3月31日
- 1000万
- 2020年3月31日 +470%
- 5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用58百万円が含まれております。2020/06/26 9:46
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産54百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送、医療廃棄物処理、不動産事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,478百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産228,625百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社にかかる資産及び米国統括事業会社にかかる資産であります。
(3)減価償却費の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用69百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産241百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/26 9:46 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/26 9:46 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~10年2020/06/26 9:46
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は5~8年であります。2020/06/26 9:46
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づいております。2020/06/26 9:46