- 5444
- 2026/09/04
- 時価
- 7666億円
- PER 予
- 12.85倍
- 2010年以降
- 3.3-43.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.35-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.23%
- ROE 予
- 10.51%
- ROA 予
- 8.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 78億5400万
- 2024年9月30日 -36.26%
- 50億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,642百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/14 9:09
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/14 9:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鋼事業(日本)
建設業界の人手不足による工期遅れや建築資材高騰などを背景に形鋼需要は停滞しております。ヤマトスチールにおきましては、電力料金や物流費が大幅に上昇するなか、コスト高を反映した販売価格の浸透に努めましたが、需要停滞や円高進行による鉄スクラップ価格の下落などにより、形鋼市況は軟化傾向にあります。業績につきましては、圧延設備の矯正機更新に伴う1ヵ月強の生産停止などの影響に加え、需要停滞による販売数量の減少により、前年同期比で減収減益となりました。
以上により、当事業の売上高は前年同期比8,881百万円減の27,626百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同期比3,425百万円減の2,233百万円となりました。2024/11/14 9:09