5444 大和工業

5444
2026/07/17
時価
7926億円
PER 予
16.25倍
2010年以降
3.3-43.84倍
(2010-2026年)
PBR
1.41倍
2010年以降
0.35-1.46倍
(2010-2026年)
配当 予
3.13%
ROE 予
8.68%
ROA 予
7.42%
資料
Link
CSV,JSON

大和工業(5444)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
135億7200万
2009年3月31日 +65.08%
224億500万
2010年3月31日 -48.84%
114億6300万
2011年3月31日 -79.67%
23億3000万
2012年3月31日 +125.67%
52億5800万
2013年3月31日 +4.07%
54億7200万
2014年3月31日 +55.45%
85億600万
2015年3月31日 -17.79%
69億9300万
2016年3月31日 +60.37%
112億1500万
2017年3月31日 -4.24%
107億3900万
2018年3月31日 -22.34%
83億4000万
2019年3月31日 +11.18%
92億7200万
2020年3月31日 +22.23%
113億3300万
2021年3月31日 -11.6%
100億1800万
2022年3月31日 +32.66%
132億9000万
2023年3月31日 +26.51%
168億1300万
2024年3月31日 +2.79%
172億8200万
2025年3月31日 -33.5%
114億9300万
2026年3月31日 -60.89%
44億9500万

個別

2008年3月31日
81億3300万
2009年3月31日 -89.93%
8億1900万
2010年3月31日 +201.71%
24億7100万
2011年3月31日 +441.44%
133億7900万
2012年3月31日 +47.39%
197億1900万
2013年3月31日 -82.03%
35億4400万
2014年3月31日 -64.11%
12億7200万
2015年3月31日 +180.97%
35億7400万
2016年3月31日 +331.62%
154億2600万
2017年3月31日 -53.37%
71億9300万
2018年3月31日 +45.1%
104億3700万
2019年3月31日 -75.91%
25億1400万
2020年3月31日 +283.45%
96億4000万
2021年3月31日 -32.17%
65億3900万
2022年3月31日 +206.21%
200億2300万
2023年3月31日 +0.54%
201億3100万
2024年3月31日 +110.38%
423億5100万
2025年3月31日 +66.66%
705億8300万
2026年3月31日 +11.3%
785億5900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産2,125百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含めておりません。
2026/06/25 9:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カウンターウエイトの製造・販売、運送、医療廃棄物処理、不動産事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,358百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産378,328百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社にかかる資産及び米国統括事業会社にかかる資産であります。
(3)減価償却費の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用238百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産1,447百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 9:31
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価等に基づいております。
2026/06/25 9:31
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループを取り巻く経営環境は、米国を除く拠点においては総じて厳しい状況が継続する見込みでありますが、米国事業においては、中東情勢の緊迫化や中国景気低迷等の外部環境の影響は限定的であり、引続き安定した高収益を確保できる事業環境にあります。各拠点において、中国材への対抗策を図り、引続き販売数量の確保、鋼材マージンの維持およびコスト低減等に努めてまいります。
以上を踏まえ、次期の業績予想につきましては、売上高は166,000百万円、営業利益は4,500百万円、経常利益は68,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は47,000百万円を予想しております。
現時点での各国・地域の事業状況の前提は以下のとおりとしております。
2026/06/25 9:31
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
日本におきましては、建設業界の施工能力不足や建設コストの高止まりを背景に形鋼需要の停滞が続いております。下期以降、諸コスト高に加え、円安の影響による鉄スクラップ価格の上昇を受けて、メーカー各社が収益改善を目的に値上げ姿勢を強めた結果、形鋼市況は持ち直しの兆しが見られますが、依然として十分な改善には至っておりません。ヤマトスチールにおきましては、一部製品の値上げを先行して打ち出すとともに、製販一体となった短納期対応による受注確保に努めましたが、電力費等の諸コスト上昇に加え、鉄スクラップ価格上昇による鋼材マージンの一段の悪化により、業績につきましては前期比で減収減益となりました。
以上により、セグメントの鉄鋼事業(日本)の売上高は、前連結会計年度比6,533百万円減の52,981百万円、セグメント利益(営業利益)は、前連結会計年度比4,467百万円減の1,494百万円となりました。
連結子会社を有するタイ、インドネシア、また持分法適用関連会社を有する米国、ベトナム、韓国におきましては、いずれも2025年1月~12月の業績が当連結会計年度に反映されます。
2026/06/25 9:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。