- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産71百万円が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2015/06/12 9:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送、医療廃棄物処理、不動産事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,507百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産154,410百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社にかかる資産及び米国統括事業会社にかかる資産であります。
(3)減価償却費の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用71百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産18百万円が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/12 9:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価等に基づいております。
2015/06/12 9:30- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3)当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ17百万円増加する予定です。
2 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)、「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)、「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)、「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)及び「1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第4号 平成25年9月13日)
2015/06/12 9:30- #5 業績等の概要
以上の結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度と比べ34,707百万円増の193,630百万円となりました。
利益につきましては、営業利益は前連結会計年度と比べ3,033百万円増の8,506百万円、経常利益は前連結会計年度
と比べ6,160百万円増の19,691百万円、当期純利益は前連結会計年度と比べ1,850百万円増の9,532百万円となりま
2015/06/12 9:30- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の少数株主利益は2,809百万円であり、前連結会計年度に比べ1,363百万円増加しました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は前連結会計年度と比べ34,707百万円増の193,630百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前連結会計年度と比べ3,033百万円増の8,506百万円、経常利益は前連結会計年度と比べ6,160百万円増の19,691百万円、当期純利益は前連結会計年度と比べ1,850百万円増の9,532百万円となりました。
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