5444 大和工業

5444
2026/03/17
時価
7533億円
PER 予
13.83倍
2010年以降
3.3-43.84倍
(2010-2025年)
PBR
1.37倍
2010年以降
0.35-1.34倍
(2010-2025年)
配当 予
3.29%
ROE 予
9.92%
ROA 予
8.34%
資料
Link
CSV,JSON

大和工業(5444)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
18億3100万
2011年9月30日 +40.74%
25億7700万
2012年9月30日 -13.62%
22億2600万
2013年9月30日 +85.22%
41億2300万
2014年9月30日 +19.67%
49億3400万
2015年9月30日 -23.08%
37億9500万
2016年9月30日 +81.84%
69億100万
2017年9月30日 -34.71%
45億600万
2018年9月30日 +0.4%
45億2400万
2019年9月30日 +54%
69億6700万
2020年9月30日 -1.94%
68億3200万
2021年9月30日 -45.05%
37億5400万
2022年9月30日 +150.85%
94億1700万
2023年9月30日 -16.6%
78億5400万
2024年9月30日 -36.26%
50億600万
2025年9月30日 -60.17%
19億9400万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,425百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/14 9:29
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 9:29
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
鋼事業(日本)
大型建築案件向けや土木関連などの形鋼需要は底堅いものの、中小建築案件向けの荷動きは低調に推移しております。ヤマトスチールにおきましては、高炉メーカーが鋼板等の製品に注力するなか、新規顧客の開拓や大型サイズの生産・販売強化に製販一体となって取り組むとともに、主力の物件向けH形鋼のサイズエキストラ改定を行うなど販売価格の高値維持に努めております。営業利益につきましては、圧延設備の更新工事を計画的に順次実施している影響もあり、販売数量は減少しましたが、鋼材マージンの改善により、前年同期比で増益となりました。
以上により、当事業の売上高は前年同期比208百万円増の36,507百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同期比2,452百万円増の5,659百万円となりました。2023/11/14 9:29

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