- 5444
- 2026/09/03
- 時価
- 7762億円
- PER 予
- 13.01倍
- 2010年以降
- 3.3-43.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.35-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 10.51%
- ROA 予
- 8.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 68億3200万
- 2021年9月30日 -45.05%
- 37億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,108百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/11/12 10:01
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「鉄鋼事業(韓国)」につきましては、ワイケー・スチールコーポレーション(以下、YKS)の株式を大韓製鋼社に譲渡したことに伴い、2020年1月~8月までのヤマト・コリア・ホールディングスカンパニーリミテッドの業績が反映されております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 10:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鋼事業(日本)
大型建築案件は計画どおりに進んでいるものの、中小建築案件ではコラムやボルト等の建築資材の調達難から工期遅れや計画の見直しが見受けられるなど、建築需要は全体として緩やかな回復にとどまっております。その様ななか、高炉メーカーが鋼板等の製品に注力していることや顧客による鋼材の先行手配の動きもあり、当社への引き合いは増え、販売数量は前年同期比で増加しております。一方で、原材料高を背景に、鋼材価格の押し上げに取り組んでおりますが、鉄スクラップ高が先行する局面が続いていることから、営業利益は前年同期比で減益となっております。
以上により、当事業の売上高は前第2四半期連結累計期間と比べ5,437百万円増の24,924百万円、セグメント利益(営業利益)は前第2四半期連結累計期間と比べ1,472百万円減の505百万円となりました。2021/11/12 10:01