退職給付に係る負債
連結
- 2020年3月31日
- 7億9672万
- 2021年3月31日 +15.32%
- 9億1878万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2021/06/18 14:00
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用している。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/18 14:00
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じている。当該変動の主な内容は、当連結会計年度において、子会社株式の取得に伴う連結範囲の変動があったことによるものである。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 投資有価証券評価損 54,252千円 53,140千円 退職給付に係る負債 242,543千円 282,258千円 その他 138,945千円 164,089千円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (1)退職給付債務の期首残高と期末残高の調整表((2)に掲げられた簡便法を適用した制度を除く)2021/06/18 14:00
(2)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 - 796,725千円 勤務費用 - 66,985千円 簡便法から原則法への変更に伴う費用処理額 59,139千円 - 退職給付に係る負債の期末残高 796,725千円 852,858千円
(3)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 684,625千円 - 退職給付費用 79,447千円 5,615千円 連結の範囲の変更に伴う増加額 - 62,470千円 退職給付に係る負債の期末残高 - 65,930千円