有価証券報告書-第106期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
(注)前事業年度の相殺前の繰延税金資産は326,767千円、相殺前の繰延税金負債は99,721千円、当事業年度の相殺前の繰延税金資産は157,331千円、相殺前の繰延税金負債は176,456千円である。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略している。
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
| 前事業年度 | 当事業年度 | |
| 繰延税金資産 | 227,046千円 | - |
| 繰延税金負債 | - | 19,124千円 |
(注)前事業年度の相殺前の繰延税金資産は326,767千円、相殺前の繰延税金負債は99,721千円、当事業年度の相殺前の繰延税金資産は157,331千円、相殺前の繰延税金負債は176,456千円である。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略している。