- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2023/06/27 14:57- #2 事業構造改善費用の注記、損益計算書関係
※5 事業構造改善費用
当社大阪事業所恩加島圧延工場を2022年9月に休止したことなどから事業構造改善費用1,357百万円を計上しております。主な内訳は、機械装置等の減損損失412百万円、固定資産解体撤去費869百万円、その他75百万円であります。
なお、この事業構造改善費用のうち、869百万円を事業構造改善引当金繰入額として計上しております。
2023/06/27 14:57- #3 事業構造改善費用の注記、連結損益計算書関係(連結)
※4 事業構造改善費用
当社大阪事業所恩加島圧延工場を2022年9月に休止したことなどから事業構造改善費用1,357百万円を計上しております。主な内訳は、機械装置等の減損損失412百万円、固定資産解体撤去費869百万円、その他75百万円であります。
なお、この事業構造改善費用のうち、869百万円を事業構造改善引当金繰入額として計上しております。
2023/06/27 14:57- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
有形固定資産
定額法を採用しております。
2023/06/27 14:57- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2023/06/27 14:57- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。
2023/06/27 14:57- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 有形固定資産 | 92,440 | 百万円 | 96,698 | 百万円 |
なお、減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。
2023/06/27 14:57- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2023/06/27 14:57- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度に比べ2.3%増加し、1,329億9千5百万円となりました。これは、主として、売掛金が20億8千9百万円、預け金が12億7百万円、未収入金が10億4千8百万円増加したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度に比べ2.5%増加し、802億4千7百万円となりました。
この結果、総資産は、前連結会計年度に比べ2.4%増加し、2,132億4千3百万円となりました。
2023/06/27 14:57- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②主要な仮定
PT.KRAKATAU OSAKA STEELの固定資産には重要性があるため、同社株式の実質価額の算定は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 連結子会社(PT.KRAKATAUOSAKA STEEL)が保有する有形固定資産の減損」に記載の主要な仮定により影響を受けます。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
2023/06/27 14:57- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
連結子会社(PT.KRAKATAU OSAKA STEEL)が保有する有形固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/06/27 14:57- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
2023/06/27 14:57