建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 40億900万
- 2024年3月31日 -4.39%
- 38億3300万
有報情報
- #1 事業構造改善費用の注記、損益計算書関係
- (減損損失)2024/06/25 16:53
当社は、事業用資産については主に継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎とし、キャッシュ・フローの相互補完性を考慮した事業単位でグルーピングを行っております。また、賃貸用資産及び遊休資産については物件毎に、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 大阪市大正区 遊休資産 機械及び装置 157 建物 102 工具器具及び備品 79 建設仮勘定 36 構築物 35 車輌及び運搬具 0 その他 0
大阪事業所恩加島圧延工場の休止等に伴い、大阪事業所恩加島圧延工程等の関連資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に計上しております。 - #2 事業構造改善費用の注記、連結損益計算書関係(連結)
- (減損損失)2024/06/25 16:53
当社グループは、事業用資産については主に継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎とし、キャッシュ・フローの相互補完性を考慮した事業単位でグルーピングを行っております。また、賃貸用資産及び遊休資産については物件毎に、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 大阪市大正区 遊休資産 機械装置及び運搬具 157 建物及び構築物 138 工具器具及び備品 79 建設仮勘定 36 その他 0
大阪事業所恩加島圧延工場の休止等に伴い、大阪事業所恩加島圧延工程等の関連資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に計上しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 主な資産の耐用年数は次のとおりであります。2024/06/25 16:53
(3) 重要な引当金の計上基準建物 主として31年 機械及び装置 主として14年
① 貸倒引当金 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。2024/06/25 16:53
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 圧縮記帳額 2,169 百万円 2,167 百万円 (うち、建物) 152 〃 151 〃 (うち、機械装置及び運搬具) 1,992 〃 1,992 〃 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2024/06/25 16:53
処分コスト控除後の公正価値は、外部専門家が算定した鑑定評価額に基づいており、鑑定評価額の算定における主要な仮定は、土地の市場価格、建物及び機械装置の再調達価格、減価修正等であります。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な資産の耐用年数は次のとおりであります。2024/06/25 16:53
3.引当金の計上基準建物 主として31年 機械及び装置 主として14年
(1) 貸倒引当金