5411 JFE HD

5411
2026/09/28
時価
1兆1676億円
PER 予
7.74倍
2010年以降
赤字-52.79倍
(2010-2026年)
PBR
0.44倍
2010年以降
0.21-1.68倍
(2010-2026年)
配当 予
4.38%
ROE 予
5.69%
ROA 予
2.42%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

売上収益

【資料】
四半期報告書-第20期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
【閲覧】

連結

2020年12月31日
3512億800万
2021年12月31日 +2.25%
3591億

有報情報

#1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
当中間連結会計期間の世界経済は、国や地域によりばらつきはあるものの、総じて新型コロナウイルス感染症の影響による落ち込みからの回復の動きが続きました。日本においては、部品供給の停滞による一部産業の生産活動への影響がありましたが、全体としては持ち直し基調となりました。
当社グループにおきましては、輸出市況好転に伴う販売価格の上昇や、自動車分野での需要回復等による販売数量の増加により、売上収益は前中間連結会計期間に比べ3,832億円(37.3%)の増収となる1兆4,104億円となりました。セグメント利益については、原料価格高騰によるコストの増加があったものの、それを上回る販売価格の上昇、および販売数量の増加、国内外のグループ会社での業績回復、棚卸資産評価差等の一過性の増益要因により、前中間連結会計期間に比べ2,947億円好転し、1,585億円となりました。また、親会社の所有者に帰属する中間利益は、1,174億円となりました。
ⓑ 当中間連結会計期間の財政状態の分析
2022/02/08 15:59
#2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
注記前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日)当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日)
売上収益826,1721,154,416
売上原価△696,728△975,970
2022/02/08 15:59
#3 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
注記前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日)
売上収益5,92,318,4673,097,394
売上原価△2,136,590△2,609,123
2022/02/08 15:59
#4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
9.売上収益
(1) 売上収益の分解
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
2022/02/08 15:59
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、セグメント別の業績は以下のとおりとなりました。
鉄鋼事業においては、輸出市況好転に伴う販売価格の上昇や、自動車分野での需要回復等による販売数量の増加により、売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ6,357億円(39.5%)の増収となる2兆2,432億円となりました。セグメント利益については、原料価格高騰によるコストの増加があったものの、販売価格の改善、販売数量の増加、国内外のグループ会社での業績回復および棚卸資産評価差等の一過性の増益要因により、前年同四半期連結累計期間に比べ3,539億円好転し、2,520億円となりました。
エンジニアリング事業においては、企業買収による増収効果等により、売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ79億円(2.2%)の増収となる3,591億円となりました。セグメント利益については、コスト削減の進捗や工事構成差により、前年同四半期連結累計期間に比べ17億円の増益となる213億円となりました。
2022/02/08 15:59
#6 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
(b) 要約中間連結損益計算書
(単位:百万円)
売上収益71,027,2871,410,405
売上原価△1,043,559△1,192,622
(c) 要約中間連結包括利益計算書
2022/02/08 15:59

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。