四半期報告書-第17期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
有報資料
当第3四半期連結会計期間において、新たに締結し、または重要な変更もしくは解約がなされた経営上の重要な契約等は、次のとおりであります。
(1) 経営上の重要な契約等(技術に関わる契約を除く)
該当事項はありません。
なお、当第3四半期連結会計期間末後、当四半期報告書提出日現在までにおいて、新たに締結した経営上の重要な契約は以下のとおりであります。
<吸収合併契約>JFEエンジニアリング㈱の連結子会社であるJFE環境㈱、および東京電力フュエル&パワー㈱の連結子会社である東京臨海リサイクルパワー㈱は、平成30年8月1日に締結した事業統合に関わる基本合意に基づき、吸収合併契約を締結いたしました。
①事業統合の要旨
a.本事業統合の日程
合併契約締結日 平成31年2月1日
本事業統合の効力発生日 平成31年4月1日(予定)
b.本事業統合の方式
JFE環境㈱を存続会社とする吸収合併による事業統合といたします。
c.本事業統合に係る割当ての内容
・東京臨海リサイクルパワー㈱の優先株式の各株主に交付されるJFE環境㈱の株式の数:
本合併が効力を生ずる直前の時の東京臨海リサイクルパワー㈱の優先株式の各株主の所有する優先株式数×1,533,374 / 4,620,000
・東京臨海リサイクルパワー㈱の普通株式の各株主に交付されるJFE環境㈱の株式の数:
本合併が効力を生ずる直前の時の東京臨海リサイクルパワー㈱の普通株式の各株主の所有する普通株式数×1 / 920,000
d.割当ての内容の算定根拠等
JFEエンジニアリング㈱と東京電力フュエル&パワー㈱は、それぞれ第三者算定機関を起用して合併比率の算定を依頼し、その結果を参考として、両社で協議し、上記割当の内容を決定いたしました。
e.引継資産・負債の状況
JFE環境㈱は合併の効力発生日において、吸収合併消滅会社である東京臨海リサイクルパワー㈱の一切の資産、負債および権利義務を承継いたします。
②統合新会社の状況
a.新会社の商号、本店所在地
J&T環境株式会社
横浜市鶴見区弁天町3番地1
b.資本金
6.5億円
c.決算期
3月
(2) 技術に関わる契約
該当事項はありません。
(1) 経営上の重要な契約等(技術に関わる契約を除く)
該当事項はありません。
なお、当第3四半期連結会計期間末後、当四半期報告書提出日現在までにおいて、新たに締結した経営上の重要な契約は以下のとおりであります。
<吸収合併契約>JFEエンジニアリング㈱の連結子会社であるJFE環境㈱、および東京電力フュエル&パワー㈱の連結子会社である東京臨海リサイクルパワー㈱は、平成30年8月1日に締結した事業統合に関わる基本合意に基づき、吸収合併契約を締結いたしました。
①事業統合の要旨
a.本事業統合の日程
合併契約締結日 平成31年2月1日
本事業統合の効力発生日 平成31年4月1日(予定)
b.本事業統合の方式
JFE環境㈱を存続会社とする吸収合併による事業統合といたします。
c.本事業統合に係る割当ての内容
・東京臨海リサイクルパワー㈱の優先株式の各株主に交付されるJFE環境㈱の株式の数:
本合併が効力を生ずる直前の時の東京臨海リサイクルパワー㈱の優先株式の各株主の所有する優先株式数×1,533,374 / 4,620,000
・東京臨海リサイクルパワー㈱の普通株式の各株主に交付されるJFE環境㈱の株式の数:
本合併が効力を生ずる直前の時の東京臨海リサイクルパワー㈱の普通株式の各株主の所有する普通株式数×1 / 920,000
d.割当ての内容の算定根拠等
JFEエンジニアリング㈱と東京電力フュエル&パワー㈱は、それぞれ第三者算定機関を起用して合併比率の算定を依頼し、その結果を参考として、両社で協議し、上記割当の内容を決定いたしました。
e.引継資産・負債の状況
JFE環境㈱は合併の効力発生日において、吸収合併消滅会社である東京臨海リサイクルパワー㈱の一切の資産、負債および権利義務を承継いたします。
②統合新会社の状況
a.新会社の商号、本店所在地
J&T環境株式会社
横浜市鶴見区弁天町3番地1
b.資本金
6.5億円
c.決算期
3月
(2) 技術に関わる契約
該当事項はありません。