朝日工業(5456)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 12億119万
- 2011年9月30日 -46.58%
- 6億4166万
- 2012年9月30日 -85.65%
- 9206万
- 2013年9月30日 +999.99%
- 14億6237万
- 2014年9月30日
- -18億9900万
- 2015年9月30日
- 25億9400万
- 2016年9月30日 -67.12%
- 8億5300万
- 2017年9月30日 +41.27%
- 12億500万
- 2018年9月30日 -53.03%
- 5億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ682百万円増加の4,921百万円となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2018/11/13 9:08
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、566百万円(前年同期比53.0%減)となりました。これは主として、売上債権の減少額が1,477百万円、減価償却費が601百万円となったことと、たな卸資産の増加額が766百万円、税金等調整前四半期純損失が744百万円となったこと等によるものであります。