- 5456
- 2019/07/22
- 時価
- 129億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-18.05倍
(2010-2019年) - PBR
- 1.82倍
- 2010年以降
- 0.42-2.42倍
(2010-2019年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
朝日工業(5456)の賞与引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 3億7585万
- 2009年3月31日 -13.86%
- 3億2376万
- 2010年3月31日 -4.18%
- 3億1023万
- 2011年3月31日 -10.69%
- 2億7706万
- 2012年3月31日 +21.8%
- 3億3746万
- 2013年3月31日 -22.45%
- 2億6170万
- 2014年3月31日 -44.21%
- 1億4600万
- 2015年3月31日 -7.53%
- 1億3500万
- 2016年3月31日 +100.74%
- 2億7100万
- 2017年3月31日 -3.32%
- 2億6200万
- 2018年3月31日 -10.31%
- 2億3500万
- 2019年3月31日 +7.66%
- 2億5300万
個別
- 2008年3月31日
- 2億8965万
- 2009年3月31日 -19.08%
- 2億3438万
- 2010年3月31日 +2.49%
- 2億4021万
- 2011年3月31日 -12.46%
- 2億1029万
- 2012年3月31日 +31.54%
- 2億7661万
- 2013年3月31日 -24.81%
- 2億798万
- 2014年3月31日 -50.48%
- 1億300万
- 2015年3月31日 -2.91%
- 1億
- 2016年3月31日 +133%
- 2億3300万
- 2017年3月31日 -3.43%
- 2億2500万
- 2018年3月31日 -14.22%
- 1億9300万
- 2019年3月31日 +10.88%
- 2億1400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は、次のとおりであります。2019/06/21 9:14
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給与賃金 905 940 賞与引当金繰入額 100 103 退職給付費用 84 77 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2019/06/21 9:14 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/06/21 9:14
科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 0 0 0 0 賞与引当金 193 214 193 214 環境対策引当金 20 ― 16 3 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/21 9:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 57百万円 64百万円 繰越欠損金 2,003 2,547
前事業年度(2018年3月31日) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/21 9:14
(注)1.評価性引当額が285百万円増加しております。当社において評価性引当額が増加したものです。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 退職給付に係る負債 249 242 賞与引当金 72 77 減損損失 1,451 1,204
2.税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 重要な会計方針及び見積り2019/06/21 9:14
当社の連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されております。連結財務諸表の作成にあたっては、会計上の見積りを行う必要があり、貸倒引当金、賞与引当金等の各引当金の計上、固定資産の減損に係る会計基準における回収可能価額の算定、繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績や他の合理的な方法により見積りを行っております。ただし、見積り特有の不確実性が存在するため、実際の結果はこれら見積りと異なる場合があります。
② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社および国内連結子会社は、売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/21 9:14
ロ 賞与引当金
当社および国内連結子会社は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度の負担額を計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法を採用しております。2019/06/21 9:14