- 5456
- 2019/07/22
- 時価
- 129億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-18.05倍
(2010-2019年) - PBR
- 1.82倍
- 2010年以降
- 0.42-2.42倍
(2010-2019年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 2億6200万
- 2018年3月31日 -10.31%
- 2億3500万
個別
- 2017年3月31日
- 2億2500万
- 2018年3月31日 -14.22%
- 1億9300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は、次のとおりであります。2018/06/25 10:47
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 給与賃金 873 905 賞与引当金繰入額 116 100 退職給付費用 97 84 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2018/06/25 10:47 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2018/06/25 10:47
科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 0 0 0 0 賞与引当金 225 193 225 193 環境対策引当金 103 ― 82 20 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 10:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 繰越欠損金 102百万円 ―百万円 賞与引当金 67 57 その他 18 23
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 10:47
繰延税金資産(固定)の純額は、投資その他の資産の「その他」に含めて表示しております。前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 80百万円 72百万円 未払事業税 2 6
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 重要な会計方針及び見積り2018/06/25 10:47
当社の連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されております。連結財務諸表の作成にあたっては、会計上の見積りを行う必要があり、貸倒引当金、賞与引当金等の各引当金の計上、固定資産の減損に係る会計基準における回収可能価額の算定、繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績や他の合理的な方法により見積りを行っております。ただし、見積り特有の不確実性が存在するため、実際の結果はこれら見積りと異なる場合があります。
② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 当社および国内連結子会社は、売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2018/06/25 10:47
ロ 賞与引当金
当社および国内連結子会社は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度の負担額を計上しております。