共英製鋼(5440)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億1400万
- 2009年3月31日 +78.95%
- 2億400万
- 2010年3月31日 -67.16%
- 6700万
- 2011年3月31日 -11.94%
- 5900万
- 2012年3月31日 +300%
- 2億3600万
- 2013年3月31日 -9.75%
- 2億1300万
- 2014年3月31日 +135.68%
- 5億200万
- 2015年3月31日 +39.24%
- 6億9900万
- 2016年3月31日 -12.02%
- 6億1500万
- 2017年3月31日 -47.48%
- 3億2300万
- 2018年3月31日 -7.74%
- 2億9800万
- 2019年3月31日 +145.3%
- 7億3100万
個別
- 2012年3月31日
- 1億200万
- 2014年3月31日 -91.18%
- 900万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 2億6800万
- 2016年3月31日 +26.87%
- 3億4000万
- 2018年3月31日 -86.18%
- 4700万
- 2019年3月31日 +793.62%
- 4億2000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 10:41
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 減損損失 274百万円 294百万円 繰延税金負債合計 726百万円 881百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △198百万円 △430百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 10:41
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 減損損失 2,016百万円 1,891百万円 繰延税金負債合計 5,680百万円 6,432百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △1,357百万円 △2,361百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて9,760百万円(4.6%)増加し、221,057百万円となりました。これは、その他流動資産が9,216百万円、有価証券(譲渡性預金)が6,000百万円、原材料及び貯蔵品が2,711百万円増加し、売掛金が3,538百万円、電子記録債権が1,783百万円、現金及び預金が1,548百万円減少したこと等によります。なお、その他流動資産の増加には、当社の連結子会社であるビントン・スチール社のVinton Steelプロジェクト向けIRB(産業歳入債)に関連して、信託契約に基づき受託者が管理する信託口座に預託された資金9,668百万円が含まれます。2026/06/23 10:41
固定資産は、前連結会計年度末に比べて10,539百万円(7.4%)増加し、152,070百万円となりました。これは、機械装置及び運搬具が7,872百万円、建物及び構築物が3,284百万円、退職給付に係る資産が2,480百万円増加し、建設仮勘定が4,337百万円、繰延税金資産が497百万円減少したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて20,300百万円(5.8%)増加し、373,127百万円となりました。