共英製鋼(5440)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1815億7600万
- 2009年3月31日 +7.03%
- 1943億4500万
- 2009年12月31日 -56.18%
- 851億5400万
- 2010年3月31日 +30.92%
- 1114億8500万
- 2010年6月30日 -72.73%
- 304億500万
- 2010年9月30日 +88.14%
- 572億300万
- 2010年12月31日 +50.28%
- 859億6400万
- 2011年3月31日 +35.9%
- 1168億2800万
- 2011年6月30日 -71.51%
- 332億8900万
- 2011年9月30日 +91.48%
- 637億4200万
- 2011年12月31日 +52.9%
- 974億5900万
- 2012年3月31日 +34.06%
- 1306億5000万
- 2012年6月30日 -71.59%
- 371億1800万
- 2012年9月30日 +92.1%
- 713億300万
- 2012年12月31日 +47.95%
- 1054億9100万
- 2013年3月31日 +34.9%
- 1423億500万
- 2013年6月30日 -72.96%
- 384億8000万
- 2013年9月30日 +100.56%
- 771億7500万
- 2013年12月31日 +66.1%
- 1281億8800万
- 2014年3月31日 +36.28%
- 1746億9400万
- 2014年6月30日 -74.22%
- 450億4200万
- 2014年9月30日 +102.19%
- 910億7200万
- 2014年12月31日 +49.1%
- 1357億8500万
- 2015年3月31日 +33.62%
- 1814億3600万
- 2015年6月30日 -76.98%
- 417億6200万
- 2015年9月30日 +99.67%
- 833億8800万
- 2015年12月31日 +46.63%
- 1222億7500万
- 2016年3月31日 +31.63%
- 1609億5200万
- 2016年6月30日 -77.16%
- 367億6400万
- 2016年9月30日 +93.61%
- 711億7800万
- 2016年12月31日 +50.42%
- 1070億6700万
- 2017年3月31日 +36.35%
- 1459億9100万
- 2017年6月30日 -70.37%
- 432億5100万
- 2017年9月30日 +100.01%
- 865億600万
- 2017年12月31日 +59.34%
- 1378億3800万
- 2018年3月31日 +38.75%
- 1912億5400万
- 2018年6月30日 -73.42%
- 508億2600万
- 2018年9月30日 +117.84%
- 1107億1800万
- 2018年12月31日 +59.4%
- 1764億8800万
- 2019年3月31日 +37.27%
- 2422億5700万
- 2019年6月30日 -74.03%
- 629億2500万
- 2019年9月30日 +97.1%
- 1240億2300万
- 2019年12月31日 +47.89%
- 1834億1800万
- 2020年3月31日 +30.49%
- 2393億4300万
- 2020年6月30日 -79.25%
- 496億7300万
- 2020年9月30日 +112.83%
- 1057億1800万
- 2020年12月31日 +54.7%
- 1635億5000万
- 2021年3月31日 +38.41%
- 2263億7100万
- 2021年6月30日 -71.32%
- 649億2300万
- 2021年9月30日 +119.03%
- 1422億300万
- 2021年12月31日 +47.69%
- 2100億1800万
- 2022年3月31日 +39.38%
- 2927億1900万
- 2022年6月30日 -68.89%
- 910億6000万
- 2022年9月30日 +100.79%
- 1828億3800万
- 2022年12月31日 +48.4%
- 2713億3200万
- 2023年3月31日 +31.1%
- 3557億1500万
- 2023年6月30日 -78.46%
- 766億2500万
- 2023年9月30日 +102.99%
- 1555億3800万
- 2023年12月31日 +52.69%
- 2374億9100万
- 2024年3月31日 +35.16%
- 3209億8200万
- 2024年6月30日 -75.61%
- 782億9000万
- 2024年9月30日 +105.69%
- 1610億3700万
- 2024年12月31日 +49.28%
- 2403億9900万
- 2025年3月31日 +34.3%
- 3228億4900万
- 2025年6月30日 -77.03%
- 741億5200万
- 2025年9月30日 +108.6%
- 1546億8300万
- 2025年12月31日 +50.44%
- 2326億9800万
- 2026年3月31日 +35.41%
- 3151億600万
- 2026年6月30日 -72.35%
- 871億1800万
個別
- 2008年3月31日
- 1436億7600万
- 2009年3月31日 +7.11%
- 1538億9600万
- 2010年3月31日 -43.18%
- 874億4300万
- 2011年3月31日 +6.11%
- 927億8600万
- 2012年3月31日 +13.11%
- 1049億5200万
- 2013年3月31日 -6.58%
- 980億4800万
- 2014年3月31日 +10.38%
- 1082億2300万
- 2015年3月31日 +5.89%
- 1145億9600万
- 2016年3月31日 -18.86%
- 929億8300万
- 2017年3月31日 -16.89%
- 772億8200万
- 2018年3月31日 +16.82%
- 902億8100万
- 2019年3月31日 +21.8%
- 1099億5900万
- 2020年3月31日 -6.33%
- 1030億200万
- 2021年3月31日 -8.62%
- 941億2400万
- 2022年3月31日 +26.06%
- 1186億4900万
- 2023年3月31日 +17.91%
- 1398億9700万
- 2024年3月31日 +4.26%
- 1458億5000万
- 2025年3月31日 +6.41%
- 1551億9400万
- 2026年3月31日 -11.52%
- 1373億1800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/06/23 10:41
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成していますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 74,152 154,683 232,698 315,106 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円) 4,124 8,382 12,342 15,145 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 中期経営計画において、以下の表のとおりマテリアリティに沿った目標・KPIを定め、取り組みを推進していくことによりマテリアリティの実現を目指しています。2026/06/23 10:41
(2)個別のマテリアリティへの取り組みマテリアリティ NeXuSⅡ 2026におけるKPI 具体的な取り組み 快適で安全な社会のために 人々の暮らしの中で役割を終えた様々な資源のリサイクルを通じて、地球環境保全に貢献し世界のインフラを支えます。 ● 売上高:3,800億円● 経常利益:250億円● 出荷量:400万トン(国内160万トン/海外240万トン) <国内鉄鋼>● 関東圏におけるプレゼンスの向上● 加工品事業の強化(川下戦略)● スクラップ安定調達(川上戦略)●付加価値向上の取り組み継続<海外鉄鋼>● 3極体制のウエイトシフトによる収益力強化:北米重視、ベトナム北部強化<環境リサイクル>● 事業の独自性のブランド化● 産廃処理ネットワークの再強化 美しい地球環境に向けて 当社グループが発生させる地球温暖化効果ガスや副産物を削減するだけでなく、社会で発生する様々な廃棄物をリサイクルすることで、環境負荷の少ない社会の実現に貢献します。 ● 2030年度にCO₂国内生産拠点排出量を2013年度対比50%削減● エネルギー原単位△1.0%/年 ● CO₂低排出係数燃料への転換・各拠点での省エネルギーの推進・燃料転換・太陽光発電● 海外関係会社のCO₂排出量削減に向けた取り組み● スラグ、ダストの有効利用
上述のマテリアリティのうち、特に重要な課題として識別された項目に係る当社グループの考え方および取り組みは、次のとおりです。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国内鉄鋼事業」は、国内の土木・建設用鋼材を中心とした鉄鋼製品の製造・販売ならびに運搬事業を行っています。「海外鉄鋼事業」は海外の土木・建設用鋼材を中心とした鉄鋼製品の製造・販売を行っています。「環境リサイクル事業」は、医療廃棄物、産業廃棄物の中間および最終処理、再生砕石事業等を行っています。2026/06/23 10:41
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
有限会社キョウエイ環境
共英マテリアル株式会社
みどり精密工業株式会社
坪内運輸株式会社
株式会社東洋商事
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2026/06/23 10:41 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/23 10:41
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高または振替高は市場価格等に基づいています。2026/06/23 10:41 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しています。2026/06/23 10:41
- #8 指標及び目標(連結)
- 中期経営計画において、以下の表のとおりマテリアリティに沿った目標・KPIを定め、取り組みを推進していくことによりマテリアリティの実現を目指しています。2026/06/23 10:41
マテリアリティ NeXuSⅡ 2026におけるKPI 具体的な取り組み 快適で安全な社会のために 人々の暮らしの中で役割を終えた様々な資源のリサイクルを通じて、地球環境保全に貢献し世界のインフラを支えます。 ● 売上高:3,800億円● 経常利益:250億円● 出荷量:400万トン(国内160万トン/海外240万トン) <国内鉄鋼>● 関東圏におけるプレゼンスの向上● 加工品事業の強化(川下戦略)● スクラップ安定調達(川上戦略)●付加価値向上の取り組み継続<海外鉄鋼>● 3極体制のウエイトシフトによる収益力強化:北米重視、ベトナム北部強化<環境リサイクル>● 事業の独自性のブランド化● 産廃処理ネットワークの再強化 美しい地球環境に向けて 当社グループが発生させる地球温暖化効果ガスや副産物を削減するだけでなく、社会で発生する様々な廃棄物をリサイクルすることで、環境負荷の少ない社会の実現に貢献します。 ● 2030年度にCO₂国内生産拠点排出量を2013年度対比50%削減● エネルギー原単位△1.0%/年 ● CO₂低排出係数燃料への転換・各拠点での省エネルギーの推進・燃料転換・太陽光発電● 海外関係会社のCO₂排出量削減に向けた取り組み● スラグ、ダストの有効利用 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 本中期経営計画の策定に際して、当社グループは、事業の成長性と財務の健全性を両立させる観点から、計画期間を通じた目標水準として、定量目標・KPI(重要業績評価指標)を設定しました。下表は、これらの定量目標について、初年度からの実績および次期(2027年3月期)の業績予想を、策定時の当初目標とともに示したものです。2026/06/23 10:41
<財務KPI>
※ネットDEレシオの算出に際しては、信託口座保管分(IRB)、譲渡性預金(有価証券)、リース債務を含んでいます。2025年3月期 2026年3月期 2027年3月期 実績 実績 計画(業績予想) 中計策定時目標(当初) 売上高 3,228億円 3,151億円 3,600億円 3,800億円 経常利益 157億円 162億円 140億円 250億円
なお、信託口座保管分(IRB)は、当社の連結子会社であるビントン・スチール社における、Vinton Steelプロジェクト向けIRB(産業歳入債)の免税起債枠を用いた資金調達に関連して、信託契約に基づき受託者が管理する信託口座に預託された資金であり、当連結会計年度末において、その他流動資産に9,668百万円計上しています。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2026/06/23 10:41
当連結会計年度における当社グループの連結売上高は前期対比7,743百万円(2.4%)減収の315,106百万円、連結営業利益は同1,634百万円(10.7%)増益の16,967百万円、連結経常利益は同466百万円(3.0%)増益の16,211百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、同926百万円(8.6%)減益の9,864百万円となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2026/06/23 10:41
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/23 10:41
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 15,773百万円 14,510百万円 売上原価 22,892百万円 20,125百万円 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/23 10:41
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。