共英製鋼(5440)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億9300万
- 2011年6月30日 +186.69%
- 8億4000万
- 2012年6月30日 +62.62%
- 13億6600万
- 2013年6月30日 -55.78%
- 6億400万
- 2014年6月30日 +348.01%
- 27億600万
- 2015年6月30日 +32.11%
- 35億7500万
- 2016年6月30日 -27.72%
- 25億8400万
- 2017年6月30日 -33.63%
- 17億1500万
- 2018年6月30日 +27.06%
- 21億7900万
- 2019年6月30日 +111.01%
- 45億9800万
- 2020年6月30日 -10.57%
- 41億1200万
- 2021年6月30日 -46.86%
- 21億8500万
- 2022年6月30日 +38.63%
- 30億2900万
- 2023年6月30日 +60.98%
- 48億7600万
- 2024年6月30日 -36.61%
- 30億9100万
- 2025年6月30日 +39.18%
- 43億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 「セグメント利益又は損失(△)」の調整額△169百万円には、セグメント間取引消去16百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△185百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る費用です。2023/08/10 10:04
3 「セグメント利益又は損失(△)」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益又は損失(△)」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/08/10 10:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業部門については、国内の建設需要が堅調に推移する中、製品出荷量は前年同期対比0.4万トン増の40.9万トンとなりました。鉄スクラップ価格は4月以降軟調に推移し前年同期対比11.0千円(17.7%)下落しましたが、製品価格については電力費、運送費などによるコスト高を背景に製品価格の引き上げと維持に努めたことで前年同期対比9.0千円(9.2%)上昇したため、売買価格差は20.0千円(56.3%)拡大しました。2023/08/10 10:04
以上の結果、売上高は前年同期対比2,813百万円(7.2%)増収の41,753百万円、営業利益は同5,258百万円(551.9%)増益の6,210百万円となりました。
② 海外鉄鋼事業