共英製鋼(5440)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 111億4700万
- 2010年12月31日
- -300万
- 2011年12月31日
- 25億1100万
- 2012年12月31日 +30.59%
- 32億7900万
- 2013年12月31日 -72.1%
- 9億1500万
- 2014年12月31日 +806.01%
- 82億9000万
- 2015年12月31日 +33.55%
- 110億7100万
- 2016年12月31日 -39.86%
- 66億5800万
- 2017年12月31日 -55.27%
- 29億7800万
- 2018年12月31日 +126.56%
- 67億4700万
- 2019年12月31日 +127.2%
- 153億2900万
- 2020年12月31日 -25.76%
- 113億8100万
- 2021年12月31日 -39.85%
- 68億4600万
- 2022年12月31日 +32.76%
- 90億8900万
- 2023年12月31日 +62.27%
- 147億4900万
- 2024年12月31日 -34.25%
- 96億9800万
- 2025年12月31日 +38.61%
- 134億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 「セグメント利益又は損失(△)」の調整額△604百万円には、セグメント間取引消去20百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△625百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る費用です。2024/02/13 10:06
3 「セグメント利益又は損失(△)」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益又は損失(△)」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/02/13 10:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業部門については、住宅分野の建設需要は建設コストの高止まりなどによって弱基調で推移しましたが、企業の底堅い設備投資が非住宅分野の建設需要を下支えし、製品出荷量は前年同期対比5.4万トン増の118.7万トンとなりました。鉄スクラップ価格は、中国の不動産市場の低迷などを受け世界の鋼材需要が減速したことから、前年同期対比2.9千円(5.3%)下落しました。一方、製品価格については製造費や運賃などコスト高を背景とした引き上げに努めた結果、同4.9千円(4.8%)上昇し、売買価格差(製品価格と原材料価格の差額)は7.7千円(16.5%)拡大しました。2024/02/13 10:06
以上の結果、売上高は前年同期対比8,018百万円(7.2%)増収の119,915百万円、営業利益は同8,729百万円(91.4%)増益の18,279百万円となりました。
② 海外鉄鋼事業