営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 153億2900万
- 2020年12月31日 -25.76%
- 113億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 「セグメント利益」の調整額△1,019百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,017百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2021/02/10 9:39
3 「セグメント利益」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益又は損失(△)」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 9:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業部門については、製品出荷量は前年同期対比6.9万トン(5.5%)減の118.3万トンとなりました。製品価格は前年同期対比トン当たり6.0千円(8.7%)下落した一方、鉄スクラップ価格は昨年11月に急騰し、以降も騰勢を強めた結果、当第3四半期連結累計期間としては同2.0千円(7.0%)の下落に留まり、利益の源泉となる売買価格差(製品価格と原材料価格の差額)は4.0千円(9.8%)縮小しました。2021/02/10 9:39
以上の結果、売上高は前年同期対比12,089百万円(12.8%)減収の82,015百万円、営業利益は同1,914百万円(14.2%)減益の11,566百万円となりました。
② 海外鉄鋼事業