構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 16億5000万
- 2016年3月31日 +0.24%
- 16億5400万
有報情報
- #1 事業整理損の注記
- 上記減損損失の内容は、次のとおりであります。2016/06/23 12:56
当社グループは、事業用資産については原則として事業所毎に、遊休資産については物件単位毎にグルーピングを実施しております。用途 場所 種類 金額(百万円) 鉄鋼事業における工場 大阪市 建物及び構築物 13 機械装置及び運搬具 296 土地 238 その他 6
枚方事業所大阪工場については、閉鎖することを決定し、平成28年3月末をもって生産終了予定となりましたので、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に計上しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 建物 31年2016/06/23 12:56
構築物 30年
機械及び装置 14年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/23 12:56
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 42百万円 52百万円 機械装置及び運搬具 170百万円 176百万円 - #4 固定資産除却益の注記
- ※4 固定資産除却益の内容は次のとおりであります。2016/06/23 12:56
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 10百万円 5百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 金融機関の借入金に対する保証として資産の一部が担保に供されており、その内訳は次のとおりであります。2016/06/23 12:56
上記のうち( )内書は工場財団抵当を示しております。なお、上記に対応する債務はありません。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 担保提供資産 建物及び構築物 8,903百万円 (8,738百万円) -百万円 (-百万円) 機械装置及び運搬具 16,698百万円 (16,698百万円) -百万円 (-百万円) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/23 12:56
当社グループは、事業用資産については原則として事業所毎に、遊休資産については物件単位毎に用途 場所 種類 金額(百万円) 遊休資産 山口県山陽小野田市 建物及び構築物 37 土地 59
グルーピングを実施しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/23 12:56
建物及び構築物 31年
機械装置及び運搬具 14年