のれん
連結
- 2018年3月31日
- 5億5000万
- 2018年6月30日 +913.45%
- 55億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 「セグメント利益」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 13:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 549百万円2018/08/10 13:03
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/08/10 13:03
前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年6月30日) 減価償却費 1,653百万円 1,753百万円 のれんの償却額 34百万円 33百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/08/10 13:03
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/08/10 13:03
当第1四半期連結会計期間末の総資産については、前連結会計年度末に比べて17,815百万円(7.6%)増加し、252,035百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が1,668百万円、商品及び製品が9,052百万円、原材料及び貯蔵品が1,855百万円、建物及び構築物が3,025百万円、のれんが5,024百万円増加し、投資有価証券が2,121百万円減少したこと等によります。
負債については、前連結会計年度末に比べて15,659百万円(18.3%)増加し、101,419百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が1,660百万円、短期借入金が14,796百万円増加し、未払法人税等が309百万円、賞与引当金が230百万円減少したこと等によります。