のれん
連結
- 2017年3月31日
- 7億500万
- 2018年3月31日 -22.41%
- 5億4700万
個別
- 2017年3月31日
- 5億6100万
- 2018年3月31日 -13.37%
- 4億8600万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果が及ぶ期間にわたって均等償却しております。2018/08/31 13:09 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって規則的に償却しております。ただし、金額的に重要性の低い場合は、発生年度に一括して償却しております。2018/08/31 13:09 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/08/31 13:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 平成28年12月21日に行われた当社によるビントン・スチール社及び同社子会社1社との企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2018/08/31 13:09
この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に重要な見直しがなされており、主として有形固定資産である機械装置及び運搬具が474百万円減少したこと等の結果、暫定的に算定されたのれんの金額は375百万円から330百万円増加し、705百万円となっております。
2.発生したのれんの償却方法及び償却期間 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分の取得により新たにビントン・スチール社及びビントン・メタル・プロセッシング社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに持分の取得価額と持分取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/08/31 13:09
(注)なお、ビントン・スチール社及びビントン・メタル・プロセッシング社について、前連結会計年度は企業結合日における取得原価の配分が完了していないため、のれんの金額は暫定的に算定された金額でしたが、当連結会計年度に取得原価の配分が完了しました。詳細につきましては「企業結合等関係」注記をご参照ください。流動資産 3,428 百万円 固定資産 3,292 のれん 705 流動負債 △1,377
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/08/31 13:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 382百万円 201百万円 のれん 25百万円 39百万円 その他 7百万円 8百万円
- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2018/08/31 13:09
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。