のれん
連結
- 2018年3月31日
- 5億5000万
- 2018年12月31日 +647.64%
- 41億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 「セグメント利益」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 10:56
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得原価の当初配分額に見直しがなされた場合の修正金額2019/02/12 10:56
平成30年5月14日付にて当社が取得したベトナム・イタリー・スチール社の取得原価配分について、第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っております。当第3四半期連結会計期間においても、引き続き暫定的な会計処理を行っておりますが、直近での入手可能な合理的な情報に基づく取得原価の配分の見直しを行ったことにより、のれんについて以下の修正を行っております。
のれん(修正前) 5,089百万円 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/12 10:56
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 減価償却費のれんの償却額 4,966百万円102百万円 5,564百万円161百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/12 10:56
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2019/02/12 10:56
当第3四半期連結会計期間末の総資産については、前連結会計年度末に比べて29,071百万円(12.4%)増加し、263,291百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が5,903百万円、電子記録債権が3,470百万円、商品及び製品が6,316百万円、原材料及び貯蔵品が3,941百万円、流動資産その他が3,338百万円、建物及び構築物が4,078百万円、のれんが3,562百万円増加し、投資有価証券が2,906百万円減少したこと等によります。
負債については、前連結会計年度末に比べて24,241百万円(28.3%)増加し、110,001百万円となりました。これは、電子記録債務が2,848百万円、短期借入金が20,451百万円増加したこと等によります。