その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 7億8500万
- 2020年3月31日 -68.66%
- 2億4600万
個別
- 2019年3月31日
- 100万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 1500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/08/07 9:42
退職給付に係る調整額:前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 税効果額 291百万円 264百万円 その他有価証券評価差額金 △640百万円 △539百万円 繰延ヘッジ損益:
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/07 9:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 圧縮積立金 20百万円 18百万円 その他有価証券評価差額金 0百万円 7百万円 その他 8百万円 7百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/07 9:42
(表示方法の変更)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 391百万円 127百万円 退職給付に係る資産 117百万円 8百万円
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「棚卸資産」「退職給付に係る負債」及び繰延税金負債の「その他」に含めておりました「在外連結子会社の減価償却費」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2020/08/07 9:42
純資産は、前連結会計年度末に比べて7,800百万円(5.1%)増加し、161,581百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益11,489百万円、剰余金の配当1,738百万円、その他有価証券評価差額金の減少539百万円、為替換算調整勘定の減少965百万円等によります。
この結果、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末に比べて179円50銭増加し、3,479円31銭となりました。また、自己資本比率は、前連結会計年度末の54.8%から55.2%となりました。