無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 39億9300万
- 2024年3月31日 -5.51%
- 37億7300万
個別
- 2023年3月31日
- 16億5300万
- 2024年3月31日 +36.72%
- 22億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 「減価償却費」の調整額378百万円は、報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係るもの等です。2024/06/26 13:45
5 「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額419百万円は、報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係るものです。
6 「セグメント利益又は損失(△)」は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額305百万円は、報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係るものです。2024/06/26 13:45
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2024/06/26 13:45 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/26 13:45
当社グループは、事業用資産については原則として事業所毎に、遊休資産については物件単位毎にグルーピングを実施しています。用途 場所 種類 金額(百万円) 有形固定資産その他 97 無形固定資産その他 159 合計 1,068
ベトナム国フンエン省等の海外鉄鋼事業における工場については、ベトナム・イタリー・スチール社に係る固定資産について、収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に計上しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて10,300百万円(4.9%)増加し、220,891百万円となりました。これは、売掛金が5,157百万円、電子記録債権が6,988百万円、流動資産その他が1,009百万円増加し、現金及び預金が108百万円、商品及び製品が223百万円、原材料及び貯蔵品が2,287百万円減少したこと等によります。2024/06/26 13:45
固定資産は、前連結会計年度末に比べて6,204百万円(4.9%)増加し、133,326百万円となりました。これは、土地が676百万円、建設仮勘定が3,729百万円、投資有価証券が3,994百万円、退職給付に係る資産が1,149百万円、繰延税金資産が1,917百万円、投資その他の資産その他が166百万円増加し、建物及び構築物が3,214百万円、機械装置及び運搬具が1,749百万円、無形固定資産その他が188百万円減少したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて16,504百万円(4.9%)増加し、354,217百万円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 14年2024/06/26 13:45
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/26 13:45
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 有形固定資産(減損損失計上後) 11,209 4,460 無形固定資産(減損損失計上後) 14 8 減損損失 - 4,945
連結子会社であるビナ・キョウエイ・スチール社は国際財務報告基準を適用しており、固定資産が含まれる資金生成単位については、減損の兆候があると認められる場合には減損テストが実施され、回収可能価額が帳簿価額を下回る場合には、減損損失を認識しています。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 5年2024/06/26 13:45
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。